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時のらせんが発売されてちょうど一ヶ月経ちました。
古き良き時代のカードが復活したりしてます。

カーノファージ自体は復活しませんでしたが

サングロファージとして強化されて復活してきました。

無駄に比較。

絵もそのままカーノファージが強くなったようです。
背景も流れて勢いがつきました。やったね!

フレイバーテキストも
「食うことしか知らないやつさ。」から
「生きものはすべて食いもの。」になってしまいました。

毎回日本語訳だと意味が分からなくなる
マジックのフレイバーテキストですが、

"Eating is all it knows."が
"The living is all it eats."

と文の形は全く一緒だったりします。

というかですね、
オレしか分からないような極めて特殊な喜びだと思っていました。

ところが今日PCをつけてみるとSKYPEに
"Carnophager"とかいう人がメンバーに入れてくれと
メッセージが出てました。

なんと!カーノファージャーとは笑えるではないですか。
さっそくメンバーに入れてみました。

なんだ。外国人かよ。
がっかりさせやがって。

しかし根強いカーノファージファンがいたからこその
サングロファージ。

いろいろ強くなったように見えます。数字では。



カーノファージ:(黒)
1ライフで起きる 2/2

サングロファージ:(黒)(黒)
2ライフで起きる 3/3




しかし実際に使うと2ターン目に2点ダメージを与え、
うっかりするともう一体出てくるカーノファージと
3ターン目に3ダメージを与えられる…かどうかも
あやしいサングロファージ。

趣味でしか使えない気がする。


オレ?
当然使いますよ。
趣味だもん。


11/28

ある日のお絵かきチャット。

みさきととみぃがすごいのは
おいらの腐った絵もそれなりにまとめてるところ。

だけど今見ると誰が何を描いたか全然わかりません。
虎のとなりでホホホとかいってる虫はなんじゃい。


解説すると、左下の女の子が虎のスタンドを出してきたので
Gアンがスネオーで迎え撃とうとする場面。
あやうし!リラックマの中の人!!

次回!スネOの本体は目玉の親父!?
こう御期待ください。