| シアターhome/G プロデュース |
| ガテンボーイズ 過去の作品 |
| 2005年に常設劇場 シアターhome/Gをオープンいたしましてから、公演回数が飛躍的に伸びました。 このコーナーはシアター建設後の上演作品をご紹介いたします。 |
| 2007年 6月 |
![]() |
![]() |
||||||||
| 東京・小演劇界の雄・小野真一先生の作品をガテンが初アレンジ!新境地開拓の挑戦的作品 | ||||||||
| メモリアルスナップ | ||||||||
| 2007年 3月 劇団公演通算20回記念公演 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 作 ガテンボーイズ | ||||||||
![]() |
||||||||
| 東京でメジャーになることを夢見た劇団「上越ガテンボーイズ」という名の若者たちがいた・・ 夢と現実との狭間で悲しいほどに傷つけあい、そしてわかりあえた片田舎の男だけの劇団の物語・・・・・・ 夢と友情の物語 |
||||||||
| メモリアルスナップ | ||||||||
|
|
||||||||
| 2006年 10月 第19回公演 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 作 菅原弘道 | ||||||||
|
||||||||
| ホームレスを暴行殺害してしまった少年たちの心の葛藤を描く・・・・ ガテンボーイズ初期の代表作・渾身の再演 |
||||||||
|
|
||||||||
| 2006年 10月 第18回公演 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 作 つかこうへい | ||||||||
|
||||||||
| つかこうへいの不朽の名作にガテンボーイズが大胆に挑んだ劇団にとっても記念すべき作品。 | ||||||||
|
|
||||||||
| 2006年 6月 第17回公演 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 作・成井 豊 | ||||||||
![]() |
||||||||
![]() |
||||||||
| ご存知 キャラメルボックスの作品をガテンアレンジ!新井演劇祭に出展したスタンダードな作品 |
||||||||
|
|
||||||||
| 2006年 3月 第16回公演 | ||||||||
2![]() |
||||||||
| 作・佐藤広樹 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 風雲急を告げる幕末・京都・・・時代の寵児☆坂本龍馬を守るべく、荒くれた6人の浪士が立ち上がる・・ | ||||||||
| 「龍馬よ この国は・・龍馬よ この時代は・・龍馬よ!!」 | ||||||||
| メモリアルスナップ | ||||||||
|
|
||||||||
| 2005年 12月 第15回公演 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 作 マル丸山 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 私立探偵 春日部 一 と等々力警部のゴールデンコンビが完全犯罪を心理戦で暴いていく・・・ | ||||||||
| クリスマスに贈るお客様参加型懸賞金付きエンターテイメント推理劇第1弾 | ||||||||
|
|
||||||||
| 2005年 11月 第14回公演 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 作 菅原弘道 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 表と裏 昼と夜 善と悪・・・物事にある表裏一体・・・ 菅原弘道 「DROPS OF JUPITER」 に続く「D」シリーズ第2弾 |
||||||||
| メモリアルスナップ | ||||||||
|
|
||||||||
| 2005年 7月 第13回公演 | ||||||||
| 作 佐藤広樹 | ||||||||
|
||||||||
| Sea Side FMF恋が崎スタジオからお届けする真夏の恋の物語・・・M | ||||||||
| メモリアルスナップ |
||||||||
|
|
||||||||
| 2005年 4月 第12回公演 | ||||||||
| シアターhome/G 杮落とし公演 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 作 菅原弘道 | ||||||||
![]() |
||||||||
| 廃部直前の演劇部に一人の少女・慧が現れる・・・しかしその彼女には影が見えなかった・・・ 繊細かつ爽やかに織りなすガテンボーイズの新境地を「失われる時」劇作家・菅原弘道が描く待望のガテン常設劇場杮落としの青春群像劇 「木星は今日も曇り・・・きっと明日も曇りだ・・・・」 |
||||||||
|
|
||||||||